あきぼ行政書士事務所

不許可なら半額返金。オーバーステイや日本人と離婚した方も相談可。

TEL:03-6458-7134

HOME | 外国人ビザ | 外国人の呼びよせ

外国人の呼びよせ

外国人を日本に呼びよせたい方

 
外国人ビザ
外国人の呼びよせ、いわゆる「在留資格認定証明書」の申請書類の作成と、入国管理局への申請をあなたの代わりに行います。

外国人が日本で暮らし続けるために必要です。

 
相続手続
日本で働くための就労ビザ、結婚ビザ、家族ビザ、永住ビザなど、ビザの更新や変更の書類作成と入国管理局への申請をあなたの代わりに行います。

婚姻から結婚ビザ取得までトータルサポート

 
遺言書作成サポート
国際結婚は、双方の国に婚姻の届出が必要です。必要書類や手続の仕方からその後の結婚ビザ取得までサポートします。

日本にいる人が外国人を呼ぶ手続をする

 海外にいる外国人をまず日本に呼ぶところから、外国人の日本の生活は始まります。
まず日本に住んでいる人が呼びよせる為の申請をします。それを「在留資格認定証明書交付申請」と言います。

一般的に、外国人と暮らしたい婚約者や配偶者、雇用契約を結んだ会社の関係者などが手続をすることになります。 

 
 

呼びよせから日本入国までの流れ

外国人が海外にいる場合

代理人(外国人を呼びたい人)が日本の入国管理局へ在留資格認定証明書交付申請をする。

 

代理人のもとへ在留資格認定証明書が届くので、それを外国人へ送る。

外国人は在外日本国大使館等公館へ行き、在留資格認定証明書を提示してビザの申請をし、ビザの発給を受ける。(証明書交付日から3ヶ月以内に行うこと)

上陸空港にて在留カードの交付を受ける。

 

お電話でのお問合せ・ご相談は、平日・休日問わず9:00〜18:00
03-6458-7134
メールでのお問合せ・ご相談は24時間受付けています。
お問合せフォームへ

外国人が短期滞在で日本にいる場合

代理人または日本に短期滞在中の本人が日本の入国管理局へ在留資格認定証明書交付申請をする。(査証免除国ではない国ならば、認定申請の前に短期ビザ申請をする必要がある)

 

在留資格認定証明書交付前に外国人が短期滞在で日本に滞在しておく。

本人が日本の入国管理局に短期滞在から認定証明書で認定された在留資格に「変更申請」をする。

入国管理局にて在留カードの交付を受ける。

※ここで説明している「短期滞在」→「資格変更申請」は、認定申請書が交付されていることで可能であり、本来は「特別の事情」がある場合しか出来ません。
※短期滞在ビザの在留期限までに認定証明書申請の結果が出ない場合は一旦帰国することになりますので、スケジュールに注意が必要です。

料金についてー外国人の呼びよせ

※すべて消費税込、手数料・翻訳料などの実費も含めた金額です。

就労ビザの場合 

外国人を日本に呼び寄せる(在留資格認定証明書交付申請)

80,000円〜

日本に呼び寄せ+短期ビザで入国→就労ビザに変更

130,000円〜

日本に呼び寄せ+査証免除国から短期入国→就労ビザに変更

100,000円〜

詳しくはお問合せください。 

結婚ビザの場合 

婚姻届提出サポート

30,000円〜

配偶者を日本に呼び寄せる(在留資格認定証明書交付申請)

80,000円〜

日本に呼び寄せ+短期ビザで入国→結婚ビザに変更

130,000円〜

日本に呼び寄せ+査証免除国から短期入国→結婚ビザに変更

100,000円〜

詳しくはお問合せください。 

結婚ビザ以外の身分系ビザの場合  

外国人を日本に呼び寄せる(在留資格認定証明書交付申請)

80,000円〜

追加は1人30,000円(同じ在留資格)

詳しくはお問合せください。

個別に受任

お読みください

内容によっては割増料金がかかります。

オーバーステイをしていたり、フィリピンでの離婚が成立していない場合などは割増料金がかかります。 

消費税と手数料、翻訳料などの実費込みの金額です。

請求額以外にお支払いいただくものはありません。

内容の変更が発生したら、別途料金がかかります。

外国人ビザ申請は、全額前払いです。

契約後、全額を前払いしていただきます。入金確認後、必要書類等ご説明します。

不許可のときは、半額返金します。

せめて私ができることは、お金をお返しすることです。もしくは無償で再申請をいたします。 

こんな場合は返金も無償再申請もできません。

許可が下りる可能性が低いと説明し、それでも申請をお願いされて不許可になった場合。

お客様が私に真実を告げなかったり、不正な事実を隠して申請し不許可になった場合。

あきぼ行政書士事務所の特徴

 

うかがいます

希望の場所で、リラックスして欲しい

私は、お客様のご希望の場所へおうかがいしてお話を聞く、というスタイルをメインにしています。それは、慣れた場所でできるだけリラックスして話して欲しいと思うからです。

とにかく話しやすい雰囲気を作りたいと思っていますので、場合によってはスーツ姿以外でお伺いします。

外国人ビザ

外国人ビザは、返金制度や無償再申請制度を用意しています。

日本で働きたいとか、日本人と結婚して日本で暮らしたいと思っても、在留資格が取れないと実現できません。その人たちにとっては人生を左右する大きな事です。私が書類を代わりに作成し、申請して不許可になった時、私にできることは「せめて、費用をお返しすること」です。または、無償で再申請の手続きをします。

相続手続

ワンストップサービスで、お客様の負担をできるだけ少なく。

ただでさえ、大切な家族を失った辛く悲しい時期に、相続手続きをしなければならないのは精神的にも堪えます。せめて、面倒で大変な作業は専門家に丸ごと任せて心の負担を少しでも軽くしたいと思っています。

司法書士、税理士と連携して作業することで、不動産登記や相続税の処理もお受けすることが可能です。

遺言書作成

遺言書は必ず書いた方がいい方がいます。

遺言書は、必ずしも全員が書かなければならないとは思いません。しかし、必ず書いた方がいい方がいます。まずはぜひご相談ください。可能な限り、争いのない相続となるようアドバイスします。

LGBT支援

お互いがパートナーを守るための支援をしています。

私はAlly(アライ)です。行政書士になってやりたかった事の一つが「LGBTの人たちの力になる」ことでした。今まで素敵な同性愛カップルやトランスジェンダー、FTMやMTFの友人といい出会いをしてきました。だから行政書士ができることでLGBTの人たちを笑顔にしたいのです。

終活ノート

エンディングノート書き方ワークショップを行なっています。

終活の一つである遺言書作成も、いきなりはちょっと垣根が高すぎると感じてしまいます。まずは終活の初めの一歩である「エンディングノート」から始めてみませんか。エンディングノート書き方ワークショップを開催していますので、ぜひ参加してください。

サービスの流れ

お問合せ

 

お電話かメールフォームで。

お電話、またはメールフォームよりお問合せください。ご相談内容をお聴きします。
お電話やメールでお答えできるのは、以下のような内容です。
 

  • 一般的な回答
  • 相談内容が他士業の独占業務であればその旨と、ご紹介
  • ご相談内容を私が受任した場合の大まかな料金

 
初回のお電話(30分まで)とメール(何度でも)でのご相談は無料です。

お電話でのお問合せ・ご相談は、平日・休日問わず9:00〜18:00
03-6458-7134
メールでのお問合せ・ご相談は24時間受付けています。
お問合せフォームへ

ご希望の場所までおうかがいします。

 

土日祝もおうかがい可能です!

私は「お客様のご希望の場所へおうかがいしてお話を聞く」という訪問スタイルをメインにしています。慣れた場所で、リラックスした気分でお話をして欲しいと思うからです。
平日はなかなかお時間が取れない場合は、土日祝の予約で対応できます。
東京23区でしたら、私がうかがう時の交通費はいただきません。
その他の地域は、
往復4,000円までは私が負担します。

相談料(実際お会いしての場合)は1回につき4,000円(税込)です。
お時間の制限はありません。ゆっくりお話をお聞かせください。 

尚、ご相談後受任となりました場合は、相談料は無料となります。

お電話でのお問合せ・ご相談は、平日・休日問わず9:00〜18:00
03-6458-7134
メールでのお問合せ・ご相談は24時間受付けています。
お問合せフォームへ

ご契約へ

 

契約書のサインと着手金のお支払い後に業務開始します。

私が、受任する業務の説明をします。わかりやすい説明を心がけます。契約内容をご確認いただいてから契約書にサイン、着手金をお支払いいただきます。
尚、報酬額が20万円未満のときは全額20万円以上のとき
は半額を着手金としてお支払いいただきます。

外国人ビザ(在留資格)各種申請の書類作成は、不許可になったときは半額返金、または再申請を無料でいたします。どちらか選択可能です。(一部例外事項あり。詳しくはこちら

ご依頼内容が他士業の業務となる場合は、ご希望に応じて提携弁護士、税理士、司法書士等をご紹介します。紹介料はいただきません

お電話でのお問合せ・ご相談は、平日・休日問わず9:00〜18:00
03-6458-7134
メールでのお問合せ・ご相談は24時間受付けています。
お問合せフォームへ