あきぼ行政書士事務所

不許可なら半額返金。オーバーステイや日本人と離婚した方も相談可。

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外国人ビザ

外国人の呼び寄せ

外国人を日本に呼び寄せたい方

 

 
外国人の呼び寄せ、いわゆる「在留資格認定証明書」の申請書類の作成と入国管理局への申請をあなたの代わりに行います。
 

ビザの変更、更新、永住ビザ

外国人が日本で暮らし続けるために

 

 
日本で働く為の就労ビザ、結婚ビザ、家族ビザ、永住ビザなど、ビザの更新や変更の手続と申請をあなたの代わりに行います。
 

外国人の帰化許可申請

法務局へ同行します

 

 
在留資格の申請と違い、帰化許可申請は行政書士が代わりに申請する事ができません。しかし書類作成や法務局へ同行は可能です。
 

外国人の呼びよせ

外国人を日本に呼びよせたい方
いわゆる「在留資格認定証明書」の申請書類の作成と、入国管理局への申請をあなたの代わりに行います。

ビザの変更・更新・永住ビザ

外国人が日本で暮らし続ける為に必要です。
ビザ更新や、資格変更の書類作成と、入国管理局への申請をあなたの代わりに行います。

帰化許可申請サポート

法務局へ同行します。
在留資格の申請と違い、帰化許可申請は行政書士が代わりに申請する事ができません。しかし書類作成や法務局へ同行は可能です。 

私が申請を取り次ぎます。

私 前田あきぼが申請取次行政書士になった理由

海外旅行で改めて感じた日本の良さ

 私は何度か海外へ旅行に行ったことがあります。その時にいつも思うのは、行った先の国の素晴らしさもですが、何より日本がなんて住みやすく美しい国なんだろうということです。
こんな日本に来て暮らしたい、そう思ってくれる外国人のお手伝いをしたいと思ったのが理由の一つです。

ペナン島にて

ペナン島にて

 

外国人のチカラが必要な日本

 日本は今深刻な少子化です。
私は1966年生まれのいわゆる「ひのえうま」年なので、出生数が前後は200万人くらいだったのに1966年は130万人でした。(1つの学校で2クラス分少ない位)しかし、1974年以降減り続け、とうとう昨年は約94万人となってしまいました。

 
1.57ショック(合計特殊出生率)と言われた1989年生まれの人たちは現在29歳。(1966年ひのえうま年で1.58でした)。そして1.26だった2005年生まれの人たちは現在13歳。圧倒的にこれから働いて行く若者が少ないのです。
政府は、在留資格の枠をどんどん広めています。私は日本が今必要なのは、外国人のチカラなのだと実感します。私はその時代の流れの中で少しでも役に立てたらと思っています。
 

お電話でのお問合せ・ご相談は、平日・休日問わず9:00〜18:00
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お客様の声

K.E様・M.S様ご夫婦(日本人&台湾人結婚サポート&結婚ビザ取得)

茨城県守谷市


どうして、あきぼ行政書士事務所に依頼しようと思ったのですか?

説明がていねいで、信頼できると考えたため

あきぼ行政書士事務所の良かった点と悪かった点を教えてください。

非常に決め細かく対応していただき有難かった。

その他、ご意見やご感想などを自由にお書きください。

頑張ってください。

あきぼ行政書士事務所の特徴

 

うかがいます

希望の場所で、リラックスして欲しい

私は、お客様のご希望の場所へおうかがいしてお話を聞く、というスタイルをメインにしています。それは、慣れた場所でできるだけリラックスして話して欲しいと思うからです。

とにかく話しやすい雰囲気を作りたいと思っていますので、場合によってはスーツ姿以外でお伺いします。

外国人ビザ

外国人ビザは、返金制度や無償再申請制度を用意しています。

日本で働きたいとか、日本人と結婚して日本で暮らしたいと思っても、在留資格が取れないと実現できません。その人たちにとっては人生を左右する大きな事です。私が書類を代わりに作成し、申請して不許可になった時、私にできることは「せめて、費用をお返しすること」です。または、無償で再申請の手続きをします。

相続手続

ワンストップサービスで、お客様の負担をできるだけ少なく。

ただでさえ、大切な家族を失った辛く悲しい時期に、相続手続きをしなければならないのは精神的にも堪えます。せめて、面倒で大変な作業は専門家に丸ごと任せて心の負担を少しでも軽くしたいと思っています。

司法書士、税理士と連携して作業することで、不動産登記や相続税の処理もお受けすることが可能です。

遺言書作成

遺言書は必ず書いた方がいい方がいます。

遺言書は、必ずしも全員が書かなければならないとは思いません。しかし、必ず書いた方がいい方がいます。まずはぜひご相談ください。可能な限り、争いのない相続となるようアドバイスします。

生活保護支援

憲法第25条で保障された国民の権利です。

生活保護を受けたくても、窓口で追い返されてしまったり、どう手続きしていいかわからなかったりして二の足を踏んでいる方がたくさんいらっしゃいます。正当な理由があれば、誰でも受ける事ができる国民の権利です。自立への第一歩を、勇気を出して踏み出しましょう。

LGBT支援

お互いがパートナーを守るための支援をしています。

私はAlly(アライ)です。行政書士になってやりたかった事の一つが「LGBTの人たちの力になる」ことでした。今まで素敵な同性愛カップルやトランスジェンダー、FTMやMTFの友人といい出会いをしてきました。だから行政書士ができることでLGBTの人たちを笑顔にしたいのです。

終活ノート

エンディングノート書き方ワークショップを行なっています。

終活の一つである遺言書作成も、いきなりはちょっと垣根が高すぎると感じてしまいます。まずは終活の初めの一歩である「エンディングノート」から始めてみませんか。エンディングノート書き方ワークショップを開催していますので、ぜひ参加してください。

サービスの流れ

お問合せ

 

お電話かメールフォームで。

お電話、またはメールフォームよりお問合せください。ご相談内容をお聴きします。
お電話やメールでお答えできるのは、以下のような内容です。
 

  • 一般的な回答
  • 相談内容が他士業の独占業務であればその旨と、ご紹介
  • ご相談内容を私が受任した場合の大まかな料金

 
初回のお電話(30分まで)とメール(何度でも)でのご相談は無料です。

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03-6458-7134
メールでのお問合せ・ご相談は24時間受付けています。
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ご希望の場所までおうかがいします。

 

土日祝もおうかがい可能です!

私は「お客様のご希望の場所へおうかがいしてお話を聞く」という訪問スタイルをメインにしています。慣れた場所で、リラックスした気分でお話をして欲しいと思うからです。
平日はなかなかお時間が取れない場合は、土日祝の予約で対応できます。
東京23区でしたら、私がうかがう時の交通費はいただきません。
(その他の地域は、利用交通機関や往復に要する時間等で請求します。)

相談料(実際お会いしての場合)は1回につき4,000円(税込)です。
お時間の制限はありません。ゆっくりお話をお聞かせください。 

尚、ご相談後受任となりました場合は、相談料は無料となります。

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ご契約へ

 

契約書のサインと着手金のお支払い後に業務開始します。

私が、受任する業務の説明をします。わかりやすい説明を心がけます。契約内容をご確認いただいてから契約書にサイン、着手金をお支払いいただきます。
尚、着手金は
契約内容に応じて合計金額の30%〜全額をお支払いいただきます。

外国人ビザ(在留資格)各種申請の書類作成は、不許可になったときは半額返金、または再申請を無料でいたします。どちらか選択可能です。(一部例外事項あり。詳しくはこちら

ご依頼内容が他士業の業務となる場合は、ご希望に応じて提携弁護士、税理士、司法書士等をご紹介します。紹介料はいただきません

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